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(出典:TBS『わたし、定時で帰ります。』)

ドラマ『わたし、定時で帰ります。』は、2019年11月より放送開始されていたドラマになります。

今作で吉高由里子さんが演じる主人公・東山結衣は過去の経験などから「必ず定時に帰る」をモットーとするワーキングガール。

そんな結衣とプロジェクトチームメンバー達が中心となるストーリー、そして恋の行方も気になる作品です。

そんな『わたし、定時で帰ります。』を全話無料でイッキに観ることができるサービスがあります。

あらすじや出演者情報、感想・ネタバレと合わせてご紹介しますので楽しんでくださいね。

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目次

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わたし、定時で帰ります。(ドラマ)のあらすじ・ストーリー・感想・ネタバレ

主人公・東山結衣(吉高由里子)はWEB制作会社で働くディレクター。過去のトラウマから入社以来、残業ゼロ生活を貫いてきた。理由が無ければ帰りづらい風潮の中で、仕事中は誰よりも効率を追求し、生産性の高い仕事をし、定時になるときっぱり退社。行きつけの中華料理屋でビールを嗜み、恋人・諏訪巧(中丸雄一)との時間も大切にしている。
だが新任の部長が赴任したことをきっかけに、結衣の前に曲者社員たちが立ちはだかる。
ワーカホリックの結衣の元婚約者・種田晃太郎(向井理)、会社に住み着く非効率男・吾妻徹(柄本時生)、辞めたがりの新人男子・来栖泰斗(泉澤祐希)、仕事命の皆勤賞女・三谷佳菜子(シシド・カフカ)、双子を育てるワーキングマザー・賤ヶ岳八重(内田有紀)、そして悪気なくブラック発言を連発する部長・福永清次(ユースケ・サンタマリア)。彼ら曲者たちが抱える様々な問題に、結衣はどう立ち向かうのか──?

公式HPより引用

わたし、定時で帰ります。(ドラマ)の感想・ネタバレを開いて見てみる

【★の評価】
★~★★★★★(最高★5)

全話視聴した感想・ネタバレ

20代女性
★★★★

吉高由里子さん(俳優名)の出ているドラマが好きでよくみていたけど今回の役も似合っていて不器用なところもあるけれどみんなから頼りにされている感じが良かった。向井理さん(俳優名)とのやりとりも楽しく思いながらもおんぶシーンは1番キュンキュンすることができ最後には幸せそうで良かったなと感じた。吉高由里子さん(俳優名)が倒れた時はヒヤヒヤしながらも早く向井理(俳優名)が見つけてあげてと応援し無理にしてまで働くのはよくないと感じた。他のキャストも個性的な人が多かったがユースケサンタマリアさん(俳優名)がどんな考えをしているのかよくわからなかったので怖いなと思った。ただ、チームとしてまとまったり大変なときには助け合ったりしてていい職場なのかなと感じた。


20代女性
★★★★★

このドラマの見所は、こんな劣悪で残業が当たり前な日本の会社で、吉高由里子さん演じる主人公、東山結衣が最後まで定時で帰ることができるのか、ということです。定時で帰りたくても帰れない人は山ほどいると思います。そんな人だからこそ、このドラマを見て勇気を持って欲しいです。東山結衣が堂々と定時で帰って、夜の自分の時間を大切にしている姿に憧れる人がたくさんいると思いますが、やろうと思えば出来るハズなのです。東山結衣のハキハキとした、でも思いやりもある姿を吉高由里子さんは器用に演じてくださったと思います。社畜を相手にしているわけですから、人が変わったり、自分も残業するようになったりするかもしれません。しかし、それでも自分を突き通す真っ直ぐな姿はカッコよすぎました。

全話視聴した感想・ネタバレ

20代女性
★★★★★

【潔い感じがかっこいい】
本当に初めはタイトル通りに定時で帰っていたのですごいなと思いました。私はOLとかでもなく残業とかがないのであまりわからない世界ではありますが、友達とかを見ていても残業して遅くなるとかは聞いたことがあったのでそういう点では、この人はかっこいいしすごいなと思いました。でもちゃんと限られた時間で自分のやるべきことをしっかりこなしているのでこんな社会人になりたいなと思いました。ハッピーアワーに駆け込む姿もとてもいいなと思いましたし、そういうところまでもかっこいいなと思いました。段々定時という概念がなくなっていくところがなんか悲しいし社会は甘くないなと思わされた作品だったなと思いました。


30代女性
★★★★

このドラマは、タイトルがインパクトあるから会社の上司も見たことあったらしくて、この時期わたしもガッツリ定時で即帰る生活だったから
上司がこのドラマの話しだしたときは結構ドキッとしちゃったんだよね~。
でも主演の吉高由里子が可愛くて毎週癒されてたな~。
ユースケ・サンタマリアの上司役がまたハマっててすっごいムカついた~いるんだよね、ああいう自分が悪者にならないように笑顔でキツイ事とか嫌味言ってくる人。
共感してイライラを発散するストレス解消にもなってたのかもしれないなぁ。
あとは、向井理が超イケメン!!久々に見たけどやっぱ結局カッコいいんだよね、背も高いしクールでめちゃめちゃ仕事出来る役だし、あんな人いたら私も付き合いたいよ!!!

全話視聴した感想・ネタバレ

20代女性
★★★★★

OLの吉高由里子さんが演じる女性のお話です。仕事はきっちり定時で切り上げて、中華屋さんでビールを飲むと言ったシーンは多く出てきます。仕事を時間内にやるとか、残業しないでも仕事をやるとか、すごいなーと思います。会社全体でなんとなく流れている、残業して当たり前、仕事命!みたいなところが現実と重なるところも多くあるなとも思います。今の現代社会を描いたドラマです。もちろん仕事だけではなくて、恋のお話も出てきます。元彼が上司としてやってくる、などベタな設定もあります。今彼がいつつも、元彼との三角関係もみどころです。
元彼役は向井理さんが演じています。向井さんの役は、仕事バリバリできる人の設定で、吉高さん演じる主人公と付き合っている時も、主人公と結婚するために無理して働き続けるますれ違いになって…と切ないシーンもあります。最終的にはまた2人がくっつくようなハッピーエンドで、とても良いドラマでした。


30代女性
★★★★

わたし、定時で帰ります。は、タイトルにもある定時に帰るというテーマで今の時代によく合ったドラマだよ。様々な働く人達の社会問題が、一話ごとに上手く描かれていて、とても良くできた脚本でした。主人公のキャリアウーマン役の吉高由里子さんの演技凄く上手で、とにかく可愛すぎるヒロインの人柄に憧れた。今の彼氏と上手くいっている時に元カレが現れ、三角関係になってしまうという恋の行方にも目が離せないです。最終話の向井くんのおれのマンションくれば?的なやつが最高すぎました。ドラマを見るたびに活力が沸いてきたし、自分にとって働くってなんだろうって考え直すきっかけにもなった。主人公と同僚とが共に助け合い成長していく姿にも感動した。

全話視聴した感想・ネタバレ

20代女性
★★★★

吉高ゆり子が主人公のドラマです。webページをデザインしてつくる会社の話で、デザイン会社の雰囲気を見ることができて面白いです。もちろんその中に同僚とのエピソードや恋愛の悩みなども盛り込まれ、とても見ごたえがあります。主人公は定時で必ず帰ることを本人が決めていて、仕事が早く、後輩を育てることも割と意欲的です。うまく立ち回れるタイプでもあり、しかしその性格は過去の出来事が由来しているのでした。仕事をとるか、恋愛をとるかというテーマはよくありがちなことでもありますが、答えは本人次第で、このドラマの登場人物も同じように悩むのでした。そしてそれを見ているこちら側も、自分の選択についてなんとなく考えさせられました。ゆったりと見るのに適したドラマです。ぜひ見てみてください。


30代男性
★★★★★

基本的に定時退社な毎日でそこを常に全面に出していて上司や同僚など周りに何を言われてもそこは徹底しようとする姿には執念のようなものが感じられました。その先に居酒屋の割引狙いで定時に帰っているというのが可愛らしくて退社してから歩いていくのではなくて少し全力寄りの小走りで向かうところにも好感のもてるシーンで印象に残っています。だらだらと働いて定時にというわけではなくて頭の中で整理しながら他人よりも効率よく仕事をこなしながら結果定時にきっちりと帰っているというのにもスマートな印象がありました。ストーリー後半では一転して仲間のために残業したり助け合うようなシーンもあって理想的なチームワークが描かれていて素敵でした。

全話視聴した感想・ネタバレ

20代女性
★★★★

残業多めな会社の方におすすめ
「わたし、定時で帰ります。」題名からして、とても共感。定時で帰りたくても帰ることの出来ない方、たくさんいると思いますが、そういう方こそ見て欲しいドラマですね。定時で帰る事への抵抗感がある人はこのドラマ見たら帰る事が出来るかもしれないです。
結衣役の吉高由里子さんの恋愛模様と仕事での立ち位置、さまざまな問題に直面する感じも面白いです。
晃太郎役の向井理さんとの恋愛を応援しながら見ちゃいました。晃太郎役の向井理さんがかっこよく、ずっと見ていられました。巧役の中丸雄一さんはちょっと違和感がありましたが、周りのキャストさん達が当たり役なので最後まで楽しめます。
気軽に働き方と、自分の人生を考えられらドラマなのでこれから働く方も今働いている方にも見て欲しいです。


30代男性
★★★★

「わたし、定時で帰ります。」は、現代の労働者が抱える問題、会社が抱える問題を割とリアルに再現したドラマなんだろうなと思った。
また、正社員として会社で働いたことがない私にとっては、このドラマで描かれていることはかなり新鮮に感じられた。
雇用されて働くということはこういうことなんだ?という現実を知った気がするし、さらに言えば組織で働くといろいろな人間の思惑が交錯し、障害になることもあるんだね。
会社で働く以上、それぞれ労働観が異なった社員同士でかかわりを持つことは避けられないけど、だからこそ現実でも起きるような労働に関する問題が発生するのだろう。
でも、違った労働観を持っている人間同士が少しでもお互いに譲歩できれば、マシな状況にはなると思うんだ。

わたし、定時で帰ります。(ドラマ)に出演した主演・助演・その他キャスト・脚本・監督

東山結衣役(吉高由里子)

こんな作品にも出演

種田晃太郎役(向井理)

こんな作品にも出演

諏訪巧役(中丸雄一)

こんな作品にも出演

テレビ東京ドラマ『マッサージ探偵ジョー』(2017年)

TBSドラマ『変身インタビュアーの憂鬱』(2013年)

フジテレビドラマ『間違われちゃった男』(2013年)

フジテレビドラマ『主に泣いてます』(2012年)

映画『銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜』(2008年)

福永清次役(ユースケ・サンタマリア)

こんな作品にも出演

TBSドラマ『テセウスの船』(2020年)

テレビ朝日ドラマ『ドクターX〜外科医 第6シリーズ』(2019年)

NHK大河ドラマ『麒麟がくる<越前編>』(2020年)

映画『エイプリルフールズ』(2015年)

映画『あゝ、荒野』(2017年)

王丹役(江口のりこ)

こんな作品にも出演

大河ドラマ『花燃ゆ』(2015年)

NHK連続テレビ小説『マッサン』(2014年)

TBSドラマ『コウノドリ』(2015年)

映画『ヘルタースケルター』(2012年)
映画『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』(2019年)
映画『仮面病棟』(2020年)

その他キャストたち

内田有紀、シシド・カフカ、桜田通、加治将樹、清水よし子、金井勇太、ほか

わたし、定時で帰ります。(ドラマ)の原作ってあるの?

ドラマ『わたし、定時で帰ります。』の原作は朱野帰子さんの小説『わたし、定時で帰ります。』になります。

朱野帰子さんのそのほかの作品では『わたし、定時で帰ります。 ハイパー』や『駅物語』などの連載があります。

わたし、定時で帰ります。(ドラマ)の主題歌を歌うのはSuperfly

ドラマ『わたし、定時で帰ります。』の主題歌を歌うのはSuperflyさんの『Ambitious』です。

Superflyさんの優しく力強い歌声が背中を押してくれるような、元気をくれる応援歌となっております。

わたし、定時で帰ります。(ドラマ)が無料視聴できる動画配信サービスのまとめ

ドラマ『わたし、定時で帰ります。』の動画はParavi(パラビ)で2週間はお試しで視聴できます。

さらに合わせてTBS系の他の作品も無料で見れるということで大変お得です。

無料期間中であれば、いつ解約しても追加の料金はかかりません。

主人公を取り巻く登場人物達は個性派揃いで見ているだけで飽きませんし、ブラックな上司との戦いなど毎回ハラハラドキドキさせられますね。

働き過ぎの現代日本人に向けたメッセージドラマにもなっており、色々と考えさせられる作品となっております。

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