恐怖新聞(ドラマ)の見逃しフル動画を公式で無料視聴!主演:白石聖

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目次

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出典:政府広報オンライン

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恐怖新聞(ドラマ)のあらすじ

第1話『死を予言する新聞』

20歳を機に、一人暮らしを始めることにした小野田詩弦(白石聖)。父の蔵之介(横田栄司)に反対されていたが、母の歌子(黒木瞳)と、幼馴染で親友の宮沢桃香(片山友希)は新しいチャレンジを応援している。

念願の一人暮らし初日。詩弦がベッドで眠っていると、午前0時に部屋のドアを激しく乱打する音が…。次の瞬間、新聞受けに何かが押し込まれる。その紙片には「恐怖新聞」の文字。そこには数日後の日付と、若い女が転落死するという記事が書かれていた。

宅配サービスのアルバイトを始めた詩弦は、配達を終えて戻る途中、女子高生の自殺を目撃する。まさに新聞で見た通りの光景…。バイト先の先輩・松田勇介(佐藤大樹)は、自殺を目撃し錯乱する詩弦のことを心配する。

一方、京都東警察署・刑事の篠崎(駿河太郎)は、事件・事故の現場写真に写る一人の“初老の男”が気になり、詩弦を訪ねる。後日、”初老の男”は引っ越し業者の蜷川冬夜(猪野学)だと分かり、篠崎が出向くも、隙をついて逃げられてしまう。

詩弦は、何かと心配してくれる勇介と付き合うことになった。しかし、泊まりに来た時に新しい恐怖新聞が届いてしまう。そこには父・蔵之介の死の予言が…。しかし、恐怖新聞は詩弦にしか見えないらしく、勇介にも信じてもらえない…。

一人暮らしを反対され、実家に足が向かなかった詩弦だが、父の死を阻止するべく実家へ向かう。母から神社へ出かけたと聞き、急いで後を追う詩弦。恐怖新聞の挿絵には神社の鳥居のようなものが描かれていたのだ…。そこで詩弦が目の当たりにした衝撃的な光景とは…。今わの際に蔵之介が放った言葉、隠された詩弦の出生の秘密とは…。息もつかせぬ怒涛の展開、心をえぐる最恐ホラーの幕が開く!

出典:東海テレビ『恐怖新聞』公式ページ

第1話の感想・ネタバレを開く➡
視聴した感想・ネタバレ

20代男性
★★★★

新しくマンションに越してきた主人公の女子大学生、詩弦が荷物を整理していると、唐突に不幸な事件を示唆する文章と不気味なイラストが載った新聞、「恐怖新聞」が現れます。過去の映画版恐怖新聞を観たことがある身からしたら開始数分で早速登場する恐怖新聞に、やっぱりいきなりくるか、とニヤリとさせられました。恐怖演出もショッキングで、女子高生が新聞の予言通り飛び降り自殺する際の表情と恐怖新聞にあった不気味な絵が重なる場面はかなりぞわっとしたので、第1話はかなり満足の内容でした。
全体を通して見所なのは、恐怖新聞が届く所とその内容が実際に起こるシーンだと思います。詩弦は事前に起こる事が分かっていますが、知りながらも防げない事に対する無力感、恐怖、悲しみが複雑に混ざった表情にも注目です。恐怖新聞はいきなり届くため、いつ届くのか予想ができないのが余計に恐怖です。1話にして詩弦の父が亡くなってしまう展開の速さにはびっくりでした。ただ、初めに家族が死んでしまうというのは過去の映画版恐怖新聞と同じであるため、過去作のファンも意識したストーリー構成をしているのかもしれない、と感じました。恐怖新聞とは何なのか、なぜ詩弦の元に届くのか。また、警察の追う謎の男、儚げでミステリアスな雰囲気を纏うマンションの隣人の青年、父親の意味深な過去など、そういった様々な謎がどのように恐怖新聞と関わってくるのか、今後の展開に期待が高まります。


40代男性
★★★★★

午前0時になると、ドアをドンドン叩く音が!。覗き穴を覗くと中を覗き込む目が!。「小野田詩弦」とサインする際、引越しセンターの男の一人の右耳に黒い痣が。その男らが帰った後、割れ物を包んでいた新聞紙が「恐怖新聞」と印刷された紙になっており、「6月14日、右京区ガス爆発4人死亡」と。詩弦の不安と母・歌子の励まし。一人暮らしを反対して怒っていた父の事を思い出していました。そして、午前0時。冒頭の出来事、ドアのノックが。鳴り止むと新聞受けに、「恐怖新聞」。「女子高生飛び降り6月17日自殺」。詩弦は外へ出たが誰もいませんでした。そんな不思議な出来事の中、はんなりデリバリーでアルバイト。京都中央大学2年生の詩弦の日常は続いています。自転車での配達の途中、女子高生がビルから飛び降り自殺。返り血を浴びる事態に。だが、信じられない事が!。恐怖新聞にあった女子高生の絵と同じ花の髪飾りが自殺者の頭に!。最初の恐怖新聞の「4人焼死のガス爆発」は本当にあったし、恐怖新聞は、詩弦の父・藏之介の死まで予言。だが、詩弦以外の人間には恐怖新聞が見えないらしいのです。「6月21日自宅付近死」。近所の神社にお参りに行った父を追いかけ、かろうじてトラックの衝突を回避したが、工事中の木材が飛んできて、父の体を貫いてしまったのです。そして、死の間際の父は…。「お前のせいだ。お前が生まれたせいだ」と。まるで人が変わったかのようです。
詩弦役の白石聖の激しい呼吸が事態の異常さを予感させます。何か、尋常でない気配なんでしょうか。ホラーというものに遭遇してしまったのでしょうか。嘘か間違いな筈が、まさか‼︎。その第1号なのか、まさか国家機密か。詩弦の運命はただ詩弦一人の運命なんでしょうか⁉︎。


50代女性
★★★★

『恐怖新聞』子供の頃にリアルに漫画で読んでいました。ひらりひらりと宙を舞って届く「恐怖新聞」に書かれていることが現実になります。漫画では一話完結だったと思いますが、今回のドラマではヒロイン詩弦(しずる)が1人暮らしを始めてからの訪れる恐怖の出来事の続き物のようです。漫画の人物の絵はおどろおどろしい如何にも怖い漫画と言う感じでしたが、ヒロインは白石聖さんで可愛いし、彼氏は金髪でカッコいいし、何よりお母さん役が黒木瞳さんです。女子高生の自殺現場を目撃した詩弦。飛び降りる瞬間からその途中、落ちて瀕死の姿を血しぶきを浴びる程の近さで目撃しました。しかも、落ちる瞬間、目が合った時は女子高生は軽くて微笑んでいるように見えました。それだけでぞっとします。詩弦に悲劇が起こります。恐怖新聞にお父さんのことが書いてありました。急いで実家に帰り、神社にお参りに行ったお父さんを迎えに行きした。トラックに轢かれそうになるのを阻止できて安心したのも束の間、工事現場から鉄パイプが落ちて来てお父さんが串刺しになってしまいました。病院に搬送されましたが、お父さんは死んでしまいました。また、恐怖新聞に書いていたことが現実になりました。恐怖新聞に書いてあることが現実おきてしまい、それを止めることは出来ないのです。

第2話『未来の殺人を止めろっ』

恐怖新聞の予言通り、父・小野田蔵之介(横田栄司)の死を目撃してしまった詩弦(白石聖)母・歌子(黒木瞳)にも「あんたがお父さんを殺した」と責め立られ、さらに遺骨を口に入れる歌子の姿に強いショックを受ける。

詩弦は配達のアルバイト中に“初老の男”冬夜(猪野学)に呼び出される。冬夜は恐怖新聞の前の契約者だったのだ…。「恐怖新聞は受け取るごとに100日寿命が縮み、最後には死ぬ」。その事実を知った詩弦は恐怖新聞から逃れる方法を尋ねたが、ちょうどその時、刑事の篠崎(駿河太郎)が現れる。逃げる冬夜だったが追いつかれ、篠崎と揉みあううちに階段から転落、意識不明で入院してしまう。結局、詩弦は恐怖新聞から逃れる方法を聞き出せなかった。

そんな中、新たな恐怖新聞が詩弦の元に…。京都市内で刃物による死傷事件が発生し、女性1人が死亡するというものだった。挿絵には首を切られて死んだ女性のそばに、鬼のような顔の男が立っている…。

事件を新聞で知りながらも助けられないことに悩む詩弦。しかし、勇介(佐藤大樹)に「悪い未来が分かっているなら、いい未来に変えればいい」と言われ、ハッとする。
「自分の手で誰かを救うことができたら、自分が生まれてきた意味があるのかもしれない」…詩弦は勇介と、幼馴染で親友の桃香(片山友希)に協力を仰ぎ、事件を防ぐため動き出す。

恐怖新聞は詩弦にしか読めない。事件当日、詩弦は新聞に書かれていた挿絵を書き写し、犯人の特徴を勇介と桃香に伝え、待ち伏せすることに。
犯行時間と予言されている午後3時。しかし、犯人を待つ3人の所に次から次へと邪魔が入る。果たして運命に逆らい、未来を変えることはできるのか…そして迎えた刺殺事件の驚愕の結末とは!!

出典:東海テレビ『恐怖新聞』公式ページ

第2話の感想・ネタバレを開く➡
視聴した感想・ネタバレ

40代男性
★★★★

新たな恐怖新聞が届き、京都市内で刃物による死傷事件が発生して女性1人が死亡するとあります。今回の見どころはその恐怖新聞を見た詩弦が事件を食い止めに向かう場面だと思います。勇介と桃香が半信半疑ながらも詩弦の言葉を信じて犯行を止めようとする流れはどんな結末が待っているのか楽しみでした。3人が離れた場所に立ち犯人の特徴に似た人間を探しますが、未来は変えられないのか次から次へと邪魔者が入ってくるのです。桃香のもとには刑事の篠崎がやってきて事情聴取を受けなければいけなくなります。そして勇介のもとには若い女の子が執拗に声をかけてくるのが異様な光景で気にはなりました。そんななか犯人の特徴と同じ男が現場に現れますが詩弦は抑えきれず、その男は元妻と息子の目の前に立ったんです。刺すのかと思いきや突如、勇介にしつこく話しかけていた女の子が走っていき元妻、息子を刺してしまい自分も首を切って死んでしまうのでした。若い女の子は犯人と思われていた男と関係を持っていたが捨てられたことで元妻、息子を逆恨みして刺してしまうというのは衝撃的過ぎました。ただただ何が起こっているのかわからない状況で驚かされました。そして詩弦が事件を止めようとしたことで元妻だけが亡くなる筈が息子まで殺害されてしまうという残酷すぎる結末はインパクトが強すぎました。


50代女性
★★★★★

オカルト漫画の筆頭であるつのだじろう氏原作。私も恐怖新聞はマンガを読んだ1人です。
第2話では、父親を恐怖新聞の予言通り事故で亡くし、「お前が産まれたせいだ」とショッキングな罵声が父親からの最後の言葉だった主人公 詩弦。
口から髪の毛が出たり、シャワーが血に変わったりとザ•オカルトというシーンが連発です。
夢か現実の狭間で現れる恐怖新聞の予言。絵のタッチも恐怖をソソリます。
母親が父親の遺骨を食べるという異常行動にどんどん追い詰められて行くさまも黒木瞳が熱演しています。
とにかく人の亡くなり方の描写が凄まじいんです。
謎の男、蜷川から恐怖新聞を1回読むと100日寿命が縮む事を知る。
人の死を予言して、読んだ人の寿命まで吸い取る新聞…いったいこの新聞の目的は何なのでしょうか。
恋人の勇介に予言を変えればいいと言われ、友達の桃香にも協力してもらい、予言を変えようする詩弦。
なんと今回は予言とは違う展開になり、恐怖新聞の絵も変わってしまっていました。
またこの事件のシーンの血しぶきの凄さは最近のドラマではなかなか無いです。
刑事にも恐怖新聞の存在を告白するのですが、どうやらこの刑事、恐怖新聞を利用しようとする気配を感じました。今後の展開、恐怖新聞の予言、主人公を取り巻く人間関係がどんどん崩れ、主人公が恐怖新聞にどう立ち向かって行くのか楽しみです。


50代女性
★★★

漫画雑誌で『恐怖新聞』を読んだことがあります。まだ子供だったので、細部は覚えてませんが、宙をひらひら舞って届く「恐怖新聞」の絵さえ怖かった記憶があります。ドラマでは若手の新進人気女優の白石聖さんが恐怖新聞を受け取り恐怖体験をする詩弦を演じています。実家にいても大学に通える距離なのに、わざわざ1人暮らしを始めた部屋が訳あり物件でした。ドラマではそうは言っていませんが、いま話題のワケあり物件に違いありません。第1話では、誰も信じてくれなかった恐怖新聞の存在を彼氏と親友はいない理解してくれます。「悪いことが起こると分かっているなら止めればいい」と言うセオリーで先回りして止めることに決めた詩弦たち。でも、恐怖新聞に書かれていることは止めようとしても、形を変えて実現させてしまうのです。恐怖新聞では死者1人、軽傷者が1人の筈が詩弦たちが止めようとしたせいで死者が2人になり、犯人も死亡しました。描かれていた絵は犯人では無く、遺体に寄り添った人で詩弦はその人を犯人と思って止めようとしていたのです。犯人は二人を殺したあと頚動脈を切って死亡。その時の血が飛沫になって詩弦たちにかかりました。更に怖い事に恐怖新聞を1枚受け取るごとに100日寿命が縮むそうです。詩弦に最初に恐怖新聞を渡した男は詩弦の前に恐怖新聞を受け取っていたそうで、実は24才なのに白髪でシワも深い50代に見えました。詩弦は3枚くらい受け取っているので一年は寿命が縮まった筈です。来週も恐怖新聞を受け取りますね。

第3話『配達人の正体とは?』

事件を未然に防ぐつもりがさらなる悲劇を招き、「生まれて来ちゃいけなかったんだ」と落ち込む詩弦(白石聖)。心配した勇介(佐藤大樹)は、母・歌子(黒木瞳)を訪ね喫茶店へ。自分の過去を重ね「詩弦をちゃんと見て欲しい」と訴える。

勇介の助言を受け、カウンセリングを受けるようになった詩弦。カウンセラーの大井川明日香(舞羽美海)からは「恐怖新聞には関わらないことが一番大切」とアドバイスを受ける。少し前向きな気持ちになり、久々に大学に行ったが、桃香(片山友希)から「あんたが巻き込まなきゃ…私の人生を滅茶苦茶にした!」と責め立てられる…。

そんな詩弦に追い打ちをかけるように、何度無視しようとも、恐怖新聞が時と場所を変えて執拗に届く。逃げるように自宅に戻った詩弦。そこに現れたのは歌子で…。

娘が子供のように泣きじゃくりながら事情を話すのを聞き、歌子は恐怖新聞の存在を信じることに。新たに届いた新聞には子供の虐待死事件が予言されていたが、「お父さんが死んだときの悲しみを誰にもさせたくない」と事件を防ごうと提案する。

詩弦は前回の刺殺事件の後、「手を組まないか」と持ち掛けてきた刑事・篠崎(駿河太郎)のもとへ。恐怖新聞に関する情報と引き換えに、篠崎から児童虐待の通報リストをもらい、歌子と2人でリストの家を訪ね歩く。予告日が迫るなか恐怖新聞の挿絵を手がかりに、ある人物の家を特定する…母娘は悲惨な事件を防ぐことはできるのか!?

一方、意識が戻り病院から逃走していた冬夜(猪野学)は詩弦に電話をかける。隣に住む片桐ともを(坂口涼太郎)とベランダで話していた詩弦だったが、電話の内容に衝撃を受ける…!運命を変えるべく行動を起こしたことで、詩弦を取り巻く人間関係が音を立てて崩れていく。死へのカウントダウンが始まる…。

出典:東海テレビ『恐怖新聞』公式ページ

第3話の感想・ネタバレを開く➡
視聴した感想・ネタバレ

50代女性
★★★★

詩弦の居ない所で、勇介は詩弦の母親と会い「詩弦と会ってちゃんと見てやって欲しい。自分も似たような経験がある」という言葉で、母の歌子は詩弦の所に行き話を聞いてあげますが、この時の母はいつもの優しい母でした。「恐怖新聞」の事も聞き入れてくれたり、父の言葉も「へそ曲がりなの」と肯定的に言います。あの取り乱していた時の歌子とは別人の様です。方や、新聞に書かれていた子供に虐待をする母親の様子もとても怖い感じがしました。刑事の篠崎は入院中の冬夜の様子を見に行きますが、いつ意識が戻るか分からないと言われ、謎の解明に程遠そうです。今度は詩弦は歌子と2人で、新聞に合った虐待されている子供を探そうとし、刑事の篠崎にも聞きに行きますが、その時に以前言われていた「手を組む」事を承諾します。児童相談所の職員が例の虐待者の家を突き止めます。なかなか見つけられない詩弦らは、歌子に言われ新聞をもう一度確認し、最近通い出したカウンセラーの女性の連れていた子供のネックレスと同じデザインをみつけます。虐待していたのはカウンセラーの夫でした。あの怖いシーンは、もしかしたらカウンセラーの子供時代の事だったのかもしれません。母の喫茶店で、もう一度新聞を確認するとまさかの良い方向に内容が書き換わっていてビックリでした。親友の桃香は彼と別れ落ち込み、詩弦の彼・勇介に相談し親密になっていくのも信じられませんでした。更に冬夜から突然の電話があり「隣の青年が新聞を配達している人物だ」と聞いて動揺する詩弦でしたが、そんな近くにいたのか!と、とても意外でした。


40代男性
★★★★

前回、恐怖新聞に書かれた内容を食い止めようと動いたことで余計に悲劇を大きくしてしまい消極的な詩弦。しかし今回は母・歌子の言葉に動かされてまたも恐怖新聞に書かれた悲劇の未来を変えるよう動きだします。しかし今回の第3話で注目してもらいたいのは歌子の一連の言動です。精神がおかしくなっていた歌子が詩弦の所に現れて恐怖新聞のことをあっさり受け入れるというのに違和感を感じました。そしてあなたには読めるのねと言った言葉がやたらと引っかかりました。間違いなく何かを知っている歌子というのがとても気になってしまいました。そして今回、詩弦と歌子が幼児虐待からの殺人事件を食い止めようと動いた結末というのも意外なものだったなと感じました。本当に脚本が優秀でずっと推理を裏切られている状況です。恐怖新聞を送っているという存在が詩弦の隣人ということが明かされましたが、普通は最終回位にわかるもんじゃないのかと感じました。この時点で判明させるというのも想定外だなと感じました。そして今回出番が多かった刑事の篠崎にも注目してもらいたいです。重要なところで顔を出してきて事件解決のキーポイントになっていました。色々と進展、変化があった第3話でした。


60代男性
★★★★★

詩弦は、自分といると不幸になると言い、悲劇に遭遇し自分が父から臨まれないで生まれた、呪われた存在だと悩む気持ちが判ります。
心配した松田は運命を一緒に背負うと言い、歌子を訪ねますが、自分も事故で父親を亡くして家がめちゃくちゃになって母親には自分を見て欲しかったと言います。
松田も不幸を背負っていたとは意外ですが、歌子が見ないなら自分が詩弦を貰うと言い切ったのは頼もしかったです。
松田の存在がなかったら詩弦と歌子の人間関係の修復もなく詩弦は孤立無援だったでしょう。松田は地獄で仏のような存在です。
そして松田の助言でカウンセリングを詩弦が受け、大井川は親から愛情を受けなかった子供の心の傷は深いと慰めます。
少しは気が晴れた詩弦ですが、桃香から死体が頭から離れず人生がめちゃくちゃになったと言われ落ち込みます。親友と言ってもガラスのような、はかない関係でした。
そして新聞が届き、詩弦は髪の毛に白髪を見つけて恐怖が蘇ります。しかもトイレの壁に新聞が貼ってあり、逃れようと自転車をこいでいると顔に恐怖新聞がまとわりついて視界が遮られてトラックに衝突する場面は、逃れられない死神からの詩弦の運命を象徴する恐怖の波が押し寄せる巧みな演出です。
どうして私なのと泣き叫ぶ詩弦に歌子が抱き抱えたのは松田の言葉が歌子の心に響いたようで、良かったです。
歌子は、恐怖新聞を知り、父を助けようとした詩弦の気持ちが漸く伝わったようです。
新聞に、明後日子供の虐待事件が起きると新聞に書いてあります。子供2人がお腹すいたと母親に言って母親に殴られる夢を詩弦が見ます。
詩弦は運命は変えられない、無理にかえようとすると、死ななくていい筈の人が死ぬかも知れないと言います。でも歌子は、悲しい思いを誰にも、させたくない、何もしなければ一生、後悔すると言う気持がわかります。強い母親の姿になり、詩弦を励ます歌子は微笑ましいです。
詩弦が篠崎に相談し、小心者だと歌子がいう挑発と、詩弦は新聞の情報を話すので、手を組もうと言う条件で篠崎を引き込んだのは正解でした。
児童相談所に来た虐めの情報を貰って歌子と詩弦は家を回ります。すると、夢に見た母親の家に居留守を使われます。後日、息子が飲物をこぼして母親に追いかけられて児童相談所員に抱きついたのは運が良かったです。
詩弦は大井川親子に会います。娘が元気がないです。新聞を思い出すと、娘の胸にエンジェルのマークがついていました。
なんと、娘が大井川の父親に土下座して娘が謝っていました。父親がムチを持っていました。詩弦が篠崎に連絡すると大井川の家に篠崎が来たのは安心しました。
夫は娘と妻に血のめぐりが悪いのは妻そっくりだと言い、足で娘を踏み潰そうとした時に玄関のベルが鳴ったのはラッキーでした。
まさに、このドラマの緊迫の場面でした。
恐怖におびえる大井川に篠崎が児童虐待通報があったというと、令状をみせろと言う夫に逆らいドアチェーンを大井川が開けると篠崎が踏み込んだのはホットする場面でした。しかし児童相談所員は礼状もなしに踏み込んだ篠崎を批判したのはびっくりです。
詩弦は晴れ晴れとして松田に愛していると言いましたが、まさか桃香と肉体関係になっているとは驚きです。
未来は変えられると言った詩弦は嬉しそうでした。すると、蜷川は詩弦に、傍にいる20代の男が恐怖新聞を届けていると言います。ともをが不気味に笑います。
まさか、ともをが配達人とは想定外です。

第4話『浮気の代償』

『そいつの正体は鬼形礼だ…』
冬夜(猪野学)からの電話で、今まで相談に乗ってくれていたのは、隣人・片桐ともをではなく、鬼形礼(坂口涼太郎)だと知った詩弦(白石聖)。鬼形が恐怖新聞を詩弦の元に届けていたのだ。

詩弦は、冬夜から恐怖新聞から逃れる方法を聞く。新聞紙に名前を書かせると、契約が移るという…
「死にたくないなら一刻も早く誰かにサインさせるんだ」。これまでの苦しかった日々を思い、つい、見ず知らずの人にサインをさせようとしてしまう詩弦。自分の怖さに気づいた詩弦は、歌子(黒木瞳)に相談する。正義感の強い歌子が考えた恐ろしい秘策とは…

その頃、勇介(佐藤大樹)に対する桃香(片山友希)の親し気な態度が気になっていた詩弦。偶然、2人が自分に内緒でカフェにいるところを見つけてしまう。ショックを受けた詩弦は思わぬ行動に出る…。

正体がバレてから、自らの姿をさらして、詩弦に恐怖新聞を届けるようになる鬼形。
「小野田詩弦は命を捧げなくてはいけない」「前世の記憶」と意味深なフレーズを残して去る…一体何を意味するのか? そして新たに受け取った予言は「国道での暴走トラック事故」だった。詩弦は事故を防ごうと篠崎に伝えるが、篠崎にはある思惑があり…。

一方で、体が衰弱し、再び入院した冬夜の素性も明らかに。恐怖新聞は最初、妹の春海(福地桃子)の元に届いていたという。冬夜に契約が移った過去、そして詩弦に「新たな契約者を見つけろ」と忠告する理由とは…。

登場人物全員の本性が姿を現し、物語は更なる勢いで加速する!詩弦は誰かに恐怖新聞をなすりつけてしまうのか!? 業の深い人間という生き物が、恐怖新聞の持つ「力」を知った時、ドラマ『恐怖新聞』の本当の怖さがベールを脱ぐ!!

出典:東海テレビ『恐怖新聞』公式ページ

第4話の感想・ネタバレを開く➡
視聴した感想・ネタバレ

60代男性
★★★★★

蜷川が、そばにいる礼は人間じゃない、正体は鬼形礼だという蜷川の電話で、今まで隣の片桐が恐怖新聞を詩弦に届けていたと知ります。礼の笑顔が余計、気持ち悪いです。礼が詩弦の友達だと思ったので、もうがっかりです。
詩弦が蜷川に新聞から逃れる方法を尋ねると、わら半紙に自分の名前を書かせると契約が他人に移動すると言ったので、蜷川が死んでいたら、詩弦は永遠に助からなかったかもという恐怖があります。
詩弦が引っ越しの最後に、引っ越し業者の蜷川にサインをさせられた3枚の契約書に紛れ込んで、知らずにサインしたのが罠だったと今になって、判りました。
蜷川が寿命が長い若い人間をさがしていたのだと理解しました。そうすれば、それだけ多くの恐怖新聞が届けられるというノルマが達成できるのかと穿った見方をしました。
蜷川が礼に指図され、それが、礼に課せられた死神から出来るだけ、たくさん新聞を配れという命令なのかも知れません。死神にも、多くの死人を作れという、あの世の掟があるのだと想像しました。
それでも何故、蜷川は詩弦に秘密を教えたのか判りませんでした。
次の契約者を探す詩弦の焦りが凄いです。
カフェで見ず知らずの少女にわら半紙に名前を書かせた瞬間も、驚きで、紙を捨ててごめんなさいと少女に言ったのは、緊迫の場面です。
歌子に相談すると歌子は自分の名前を書こうとしたのは母の愛だと思いました。
詩弦はクレーマーの客から膝をついて服の汚れを拭けと言われ、何でもするから住所と名前を書けと言って、書かせましたが、その気持ちが判ります。
名前だけ、ボールペンのインクが切れて書けないのは、運命のいたずらです。
次の読者が死ねば、前の読者に戻って来るから、死にたくないなら早く誰かにサインさせろという蜷川の言葉が余計、恐怖をあおります。
新たな予言は7月24日の奈良の国道でのトラックの暴走でした。詩弦は篠崎に伝え篠崎は係長に明日、4時に現場に来るようにいうと、トラックがぶつかって来て、飯島と片桐が死ぬという驚きの結果です。
係長が篠崎になぜ、自己現場に呼び出したのかと言います。超能力者じゃないと篠崎がいますが、係長はずっと篠崎を疑っているようで、何か秘密がありそうです。
一方で蜷川は再び入院し最初は新聞が妹の晴海に届いたと言います。蜷川は、妹の命を救おうとして、自分が新聞を引き受け、ところが自分が死んで、早く詩弦が次の契約者を探さないと妹に戻ってくるのを心配して、早く詩弦に次の読者をさがせと、秘密を打ち明けた理由が漸く判りました。
ショックなのは桃香が幼馴染じゃないと言って詩弦を裏切ったことです。桃香はベッドの中で松田に尽くしているというと、詩弦が桃香をなぐろうとして松田に止められた場面もショックです。
歌子は松田に恐怖新聞を押し付けたらと言う気持が判ります。
詩弦は反省する松田に誓約書を書けと言います。松田は、この用紙はと言い、それが恐怖新聞のサインだと悟り、松田は死ぬ覚悟で、詩弦への贖罪の意味でサインしたようです。
松田は詩弦が好きだといい、事故で父を亡くしたと言い、詩弦を、すべてをかけて守り、どんな苦しみも受けると言ったので、詩弦への思いは本気だと判りました。
詩弦は紙をくしゃくしゃにして松田の気持ちが判ったと言ったのは、間一髪セーフの緊迫の場面でした。
詩弦がうなされると悪夢、前世の記憶と書いた新聞が来ます。もしかすると、父親は詩弦の呪われた運命を予知したいたのかも知れません。
すると蜷川が亡くなり、詩弦は自転車のブレーキが利かず転倒します。すると桃香がほくそえみます。桃香の顔が不気味です。
詩弦は次の読者を探せるのか、それとも詩弦は死んでしまうのでしょうか?。或いは、呪いが解ける方法がみつかるのか興味が尽きないです。


40代男性
★★★★

冬夜から恐怖新聞を届かないようにするには新聞紙に他の人間の名前を書くように伝えられた詩弦。詩弦が名前を誰に書かすのかというのが第4話の最大の見どころです。焦ったのがいきなり詩弦が少女に名前を書かそうとしたのには気でも触れたのかと驚かされました。ギリギリで踏みとどまり母の歌子に相談します。そして歌子が言うならば積極的に獲物を見つけようとしてるのが印象的でした。過去の新聞から凶悪犯罪者を探したり桃香と浮気した勇介の名前を書けと詩弦に伝える歌子は怖かったです。そんな言葉を鵜呑みにして勇介に書かせることを一旦は決めてしまう詩弦というのも普通の判断が出来なくなっていたのが目に見えてわかりました。やはり人間というのは追い込まれてくると正常さを失うんだなと痛感させられました。もう一つ注目してもらいたいのは刑事の篠崎が悪徳警官への道を着実に進んでいってしまったことです。自分を尾行する同僚刑事を恐怖新聞を悪用し葬ってしまいます。そして冬夜が恐怖新聞を使い株で儲けていたという事実を冬夜の妹から聞きます。ほくそ笑んだと思ったら詩弦の部屋に勝手に上がり恐怖新聞を探したりと篠崎の暴走というのを是非見てもらいたいです。


30代男性
★★★★★

前の恐怖新聞契約者、蜷川冬夜に次の契約者に移せと警告される小野田詩弦。彼の目的は昔恐怖新聞の契約者だった妹を救うためと聞いて納得しました。そんな彼女の為に昔契約を自分に移し、そして現在詩弦に移しましたが詩弦に死なれるとまた自分に戻ってき自分が死ぬとまた妹に戻ってしまうということで妹想いでもあり自分勝手でもありという印象でした。ただそういった人間の本性の様なところに迫るのがこの恐怖新聞であり、彼が今回老人の様に変貌し死んでしまうところはこの恐怖新聞に振り回された男の人生の末路を見させられ怖いなと思いました。詩弦が恐怖のあまり、思わずその辺の人間に契約権を移そうとしてしまう気持ちもわかります。そして今回は勇介の裏切りを目撃した詩弦の心模様がメインに描かれていました。しかし結局勇介は反省し詩弦に謝罪、命をかけて詩弦を守ると誓い直しました。絆を取り戻したかに見えた最後の場面、一番怖いのは人間かなと今回思わされました。桃香が詩弦の自転車のブレーキを壊し殺しかけるとは。しかも隠れてやるでもなく、わさわざ詩弦の視界に写るまでいるのもなんだか宣戦布告みたいで怖いです。鬼形礼とは何者なのか、妖怪なのかそれも早く知りたいです。

第5話『』

桃香(片山友希)にブレーキワイヤーを切られ、自転車で転倒し意識が途絶えた詩弦(白石聖)。鬼形礼(坂口涼太郎)に連れてこられた場所で、さらなるショックを受ける事になる!?
父・蔵之介(横田栄司)が、「お前が生まれてこなければ良かったんだ」と死に際に放った一言の驚愕の理由も今夜明らかに!
始まりから終わりまで衝撃が続く第5話。恐怖新聞はなぜ生まれたのか?
過去の因縁から現代へのつながりが見えたとき、物語は戦慄の最終章へと突入する!

出典:東海テレビ『恐怖新聞』公式ページ

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40代女性
★★★★★

 


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第6話

放送終了後更新

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第7話

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第8話

放送終了後更新

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第9話

放送終了後更新

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第10話

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40代女性
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恐怖新聞(ドラマ)に出演した主演・助演・その他キャスト・脚本・監督

恐怖新聞(ドラマ)に出演されていた主演・助演・その他キャスト・脚本・監督をご紹介していきます。

相関図

出典:東海テレビ『恐怖新聞』公式ページ

キャスト・脚本・監督検索
※俳優名のリンククリックで関連作品やその他詳細が確認できます。
白石聖/小野田詩弦 役
黒木瞳/小野田歌子 役
佐藤大樹/松田勇介 役
駿河太郎/篠崎林太郎 役
坂口涼太郎/片桐ともを 役
猪野学/蜷川冬夜 役
横田栄司/小野田蔵之介 役
片山友希/宮沢桃香 役
高山直也/脚本
中田秀夫/監督
服部大二/監督
井上昌典/監督

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恐怖新聞(ドラマ)の原作ってあるの?

恐怖新聞(ドラマ)の原作は、つのだじろうさんの漫画『恐怖新聞』になります。

つのだじろうさんといえば、『学園七不思議』『亡霊学級』『真夜中のラヴ・レター』『うしろの百太郎』など数々の心霊ホラー漫画を描かれていることでも有名です。

恐怖新聞(ドラマ)の主題歌はTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEの『FEARS』

恐怖新聞(ドラマ)の主題歌はTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEさんの『FEARS』になります。

『FEARS』はホラードラマである『恐怖新聞』のために書き下ろされた楽曲ということですが、見えない存在への恐怖を掻き立てられるような、そんなダークな楽曲に仕上がっていますね。

またメンバーの佐藤大樹さんがドラマにも出演が決定しています。

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恐怖新聞(ドラマ)の見逃しフル動画を公式で無料視聴する方法まとめ

恐怖新聞(ドラマ)の1話~最終話の動画はFOD PREMIUMで無料視聴できます。

FOD PREMIUMは月額課金のサービスなんですが、Amazon Pay(アマゾンに登録してるクレジットカードでの決済)もしくはクレジットカードで支払うことで、初回2週間無料トライアルでお試し利用ができます。

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※2020年9月現在の情報となりますので、詳細は公式サイトでご確認ください。

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