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2020年4月より放送開始の期待の春ドラマ行列の女神~らーめん才遊記~がいよいよはじまります。

苦境にあえぐラーメン店を救うフード・コンサルティングの物語ということで、グルメドラマとしてヒットしている「孤独のグルメ」がありますし、テレビ東京のグルメドラマには期待大です。

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各話の見逃しを無料で見る方法など、感想や考察と合わせてご紹介していきますので楽しんでくださいね。

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目次

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行列の女神 らーめん才遊記の各話あらすじ(1話~最新話)

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行列の女神 らーめん才遊記の第1話のあらすじ

今や世界に誇る大人気国民食ラーメン。華やかだが過酷なラーメン業界をけん引するひとりのカリスマ職人が、苦境にあえぐラーメン店を救う、ラーメン・コンサルティングの物語。

連日大行列ができる人気店『らあめん清流房』店主・芹沢達美(鈴木京香)は、研鑽を積み、数々の伝説を打ち立てた日本一のラーメン職人。いま彼女が挑んでいるのは、自ら始めたラーメン専門のフード・コンサルティング会社「清流企画」で、苦境にあえぐラーメン店を救い出し、この国のラーメン文化をさらに飛躍・発展させることだ。

そんな中、「清流企画」社員の夏川彩(高橋メアリージュン)は、店で月替わりのラーメン・特製肉だし清湯麺に手を付けない女性客(黒島結菜)を発見する。理由を尋ねると、「フムフムって感じ」というわかりづらい返答が。要は「味がイマイチ」らしく、芹沢の新作を否定する女性に、夏川は会社に戻って怒りを爆発させる。部長の河上堅吾(杉本哲太)や、同僚の白坂隼人(小関裕太)、須田正史(前野朋哉)がなだめていると、ラーメン評論家の有栖涼(石塚英彦)と共に、ひとりの女性が会社を訪ねてくる。就職の面接に来たというその女性は、なんとラーメンを否定した女性客・汐見ゆとりだった。話によれば、半年前に初めてラーメンを食べて感動しこの会社を希望したという、いわばラーメンのド素人。さらに清湯麺を考案した芹沢を前に、平然と「このラーメンをおいしくすることならできる」と言い放つ。芹沢は、試しに調理をさせてみることにする。だが、ゆとりは生麺を一本食べただけで加水率・茹で時間をズバリとあて、さらに用意されたスープが完全に処理し切れていないことまで気づく。そうして出来上がったラーメンは、芹沢も納得するほどの素晴らしい出来栄えだった。だが、会社には、芹沢の機嫌を損ねたのではという、ピリついた空気だけが残り、社員誰もがゆとりの不採用を確信する。

ところがしばらくして、ゆとりから「困っているラーメン屋さんを見つけた」との連絡が。採用確実と思い込み、すっかり社員気取りで、勝手に仕事を請け負ったという。河上らは仕方なくその潰れそうな『京来軒』へ出向き、店主夫妻の郷田正一(泉谷しげる)と秋江(川俣しのぶ)から話を聞くが、着手金が3万円しか払えない状況で、河上は話にならないと断ろうとする。しかし芹沢が電話口で告げたのは、「引き受けてもいい」という意外な答え。ただしコンサルティングの担当はゆとりで、1週間で結果を出せば採用という過酷な条件を提示する。

行列の女神 らーめん才遊記の第2話のあらすじ

汐見ゆとり(黒島結菜)が入社して1週間。雑用ばかりで退屈そうなゆとりに、芹沢達美(鈴木京香)は、夏川彩(高橋メアリージュン)のクライアント先に同行し、実地見学をするように指示。ゆとりを快く思わない夏川は嫌悪感を露わにするが、芹沢は社長命令と一蹴する。だがそこにはあるもくろみがあって…。

夏川のクライアントは、おしゃれな雰囲気漂う街にある『とんこつラーメンさかぐち』。坂口琢磨(浅利陽介)と妻・恵(金澤美穂)が3カ月前にオープン。味はハイレベルだがまったく客が入らず、「清流企画」に立て直しを依頼したのだ。原因は土地柄と店が合っていないことにあると睨んだ夏川は、思い切って店舗をカフェ風に改装。店名も『noodle Cafe TMY』と改めた。すでに新メニュー開発も終え、あとは最終確認を残すのみだった。ところが夏川考案のイタリアン風ラーメンを口にしたゆとりは、なぜか表情を曇らせる。

その頃、芹沢は、有栖涼(石塚英彦)が担当したグルメ雑誌の記事について、オフィスで本人にダメ出しをしていた。雑誌のとあるページで、カメラマンをしているゆとりの父・汐見亮二(利重剛)の名を見つける。と同時にあることに気づいた芹沢は、やがてゆとりの家族のある秘密にたどりつく。

行列の女神 らーめん才遊記の第3話のあらすじ

汐見ゆとり(黒島結菜)は「清流企画」にきた新たな依頼を勝手に引き受けてしまう。不安げな河上堅吾(杉本哲太)をよそに、芹沢達美(鈴木京香)は「そんなに行きたいなら行けば」と許可を出す。担当者として早速、依頼人『つけ麺あんざい』店主・安西徳之(窪塚俊介)のもとへ。
安西の出すつけ麺はゆとりも納得のおいしさだが、客が全く入らず頭を抱えていた。ところが時を同じくして、安西の妻・絵里(林田岬優)も「味惑コーポレーション」という別のコンサル会社に立て直しを依頼。店にフードコンサルタントの難波倫子(松井玲奈)を連れてくる。互いに相談なく話を進めたことで喧嘩を始める2人。一方倫子は表情を一変させ、「消え失せろ」とゆとりを威迫。あまりの凄みに圧倒されてしまう。

一方、開店時間を迎えた『らあめん清流房』でも波乱が起きようとしていた。ゆとりの母・橋爪ようこ(高畑淳子)が突如来店。辛辣な言葉を並べるラーメン否定主義者のようこVSようこの言動すべてにイラ立つ芹沢――睨み合う2人の間にかつてある事件があって……?
帰社したゆとりは、ようこと父・亮二(利重剛)の登場に慌てふためく。就職先の様子を見に来たというようこだが、真の目的は跡継ぎ問題だと踏んだゆとりは、「跡継ぎにならない!」と語気を荒げ頑なに拒否するが…。

そんな中、ゆとりは依頼がまだ保留中になっていることを報告する。ライバルの倫子は、この地域がつけ麺専門店の超激戦区なのが繁盛しない理由だと睨み、すでにプランニング済み。実際、安西は激戦区と知りながら腕試しで出店していた。一度は芹沢の会社に頼もうとしたものの、倫子の明確なプランを聞き、どちらに頼むか迷い始めた安西夫妻は、「よく話し合って決めたい」と言い出したという。状況を把握した芹沢は、「売られた喧嘩を買いに行く」と「味惑コーポレーション」へ。そこで2社によるコンペを提案する。

行列の女神 らーめん才遊記の第4話のあらすじ

汐見ゆとり(黒島結菜)は、前回の依頼でコンペに負けて落ち込んでいた。そんなある日、上から目線の言動が災いし、クライアントから担当替えを要求された須田正史(前野朋哉)は、芹沢達美(鈴木京香)から長い説教をくらう。ラーメンが大好きなラーメンオタクとして、知識や能力は長けているのに、こだわりが強すぎるのが須田の難点だ。

そんな中、須田はゆとりを誘い『とび屋』というアゴダシで有名なラーメン店へ。こだわりの味を堪能していた2人だったが、突然店主の飛田(芹澤興人)と青年(堀井新太)の口論が店で始まり、騒動に巻き込まれてしまう。青年は連日店に現れ、「作り方のコツを教えてくれ」と訴えているらしく、あまりのしつこさに飛田が「警察を呼ぶ」とまで言い出す騒ぎに。
どうやら青年は、ラーメン屋を開きたいという。そんな中、ゆとりは須田の言うことも聞かず、青年の依頼を勝手に引き受けてしまう。青年の名は相川鉄也。25歳の若者で、一軒のラーメン屋から年商50億まで上り詰めた男性の特集をテレビで見て以来、“ラーメンドリーム”を目指しているという。だが開業資金はなんと50万円弱…さすがにこの資金で依頼を受けるのは無理かと思われたが、話を聞いた芹沢は苦笑しつつも依頼を許可。ただしメインは須田が担当し、ゆとりはサポートするよう命じる。

腑に落ちないながらも、須田はゆとり、相川と不動産屋で物件を探し始めるが、どう見積もっても予算オーバー。年齢や経歴から考えると融資も見込めずもはや八方ふさがりに…。着手金を返金し依頼を断ろうとする須田だったが、芹沢のある意外な提案でラーメン店開業に希望が見え始める。しかし、相川には大きな問題があった…。実はラーメンの作り方を全く知らない完全な素人だったのだ。芹沢は、須田とゆとりにラーメンの作り方をレクチャーするよう指示。早速新たなメニュー作りに取り掛かるが、そこでも須田の悪い癖が出てしまう……。

行列の女神 らーめん才遊記の第5話のあらすじ

「清流企画」に、板橋区の中華食堂『おおひら食堂』店主・大平茂幸(螢雪次朗)・芳江(茅島成美)夫妻から依頼が舞い込む。事の発端は数日前。ラーメン評論家の有栖涼(石塚英彦)が、20年間、月イチで通う『おおひら食堂』でタンメンを堪能していると、夫妻からまもなく店を畳むことを告げられる。繁盛はしているが後継者がおらず、年齢を考えて引退したいと言うのだ。お気に入りの店を失いたくない有栖は、夫妻に後継者探しを「清流企画」に依頼するよう説得したのだ。
芹沢達美(鈴木京香)が考えたのは社員全員によるコンペの実施。夏川彩(高橋メアリージュン)、白坂隼人(小関裕太)、須田正史(前野朋哉)、そして新人の汐見ゆとり(黒島結菜)が、己の人脈で後継者にふさわしい人を探し出し、能力を見て1人を選ぶという。とはいえさすがにゆとりには不利ということで、芹沢は人材探しも兼ねて、『らあめん清流房』のアルバイト面接を任せることに。意気揚々と面接に臨むゆとりだったが、面接の時間にやって来たのは覇気のない若者ばかり。遅刻しておきながら逆ギレする青年、派手なデコネイル女子、面接中も電話を止めない男子、母親同伴のニート…“有望”からはかけ離れた希望者しか現れず、絶望感にさいなまれる。そんなゆとりに、芹沢は人材探しの難しさを説くのだった。
結局ゆとりだけ候補者を見つけられないままコンペ初日を迎える。後継者選びの方法は『おおひら食堂』の看板メニュー・タンメン等のレシピを1日で習得し、各人3日間ずつ店で店主として働くという模擬営業。大がかりな内容だが、理想の候補者を見つけた夏川、白坂、須田は自信に満ち溢れている。「この店は私たち夫婦の生きた証。出来るだけ今まで通りの味を残していきたい」――そんな茂幸の熱き言葉と共に、運命のコンペが始まった。
不戦敗にはさせまいと、ゆとりはやむを得ず橋爪ようこ(高畑淳子)のクッキングスクール近くでスカウトを試みるが、ようこの部下に捕まってしまう。ところがコンペもまもなく終わろうとしていたある日、『おおひら食堂』で鷹野研次郎(音尾琢真)と名乗る酔っ払い客に突然「候補になってやる」と話しかけられる。ゆとりは無視しようとするが、鷹野が勝手に話を進めてしまい…。

行列の女神 らーめん才遊記の第6話のあらすじ

汐見ゆとり(黒島結菜)は初めて『らあめん清流房』の手伝いに入れることになり、かなり浮かれている。一方、白坂隼人(小関裕太)は、担当する店の新メニュー開発でトラブルが発生。流行に乗ろうとする白坂の提案にクライアントが納得いっておらず、対応に追われていた。

そんな中、ラーメン業界最大手のチェーン店を経営する「楽麺フーズ」社長の蒲生博昭(マギー)が来店する。実はまもなくオープンする新店舗で、看板にする店舗限定メニューの開発を芹沢達美(鈴木京香)に依頼するため、『らあめん清流房』にやって来たのだ。ただし2社で争うコンペ形式。しかも相手は、以前期せずして戦うことになった、あの「味惑コーポレーション」の難波倫子(松井玲奈)だという。そこで芹沢はゆとりを担当に、白坂をサポートにつけ、蒲生の依頼を受けることに。

だが「無難な味で見た目がインスタ映えするぐらいがちょうどいい」という白坂に対し、ゆとりは「メニュー開発を依頼された意味がない」と反論。ふたりの意見は真っ向から食い違ってしまう。そこで白坂は開発の参考にするべく、初めて担当した『油そば専門店・まきはら』へゆとりを連れて行こうとするが、久々に訪れた店は『油そば専門店・きよた』に…。なんと数年前に店を「味惑コーポレーション」が買い取ったという。

報告を受けた芹沢は「問題ない」、河上堅吾(杉本哲太)も「終わった案件だ」と一蹴するが、何の連絡もなく売り払われてしまったことに、白坂はショックを隠しきれない。するとなぜかゆとりは「牧原は殺されている」と思い込み、「このまま放置はできない」と憤激。「味惑コーポレーション」に乗り込んで倫子に話をつけようとするが――。
一体白坂と牧原の間に何があったのか?ふたりは倫子に勝てる新メニューを完成させることができるのか?

行列の女神 らーめん才遊記の第7話のあらすじ

まもなく開催される世界的な日本食文化発信イベント「ジャパンフードサミット2020」のラーメン部門責任者に、芹沢達美(鈴木京香)が抜擢される。日々準備に追われる芹沢に代わり、しわ寄せを食らう河上堅吾(杉本哲太)は疲労困憊状態。一方、夏川彩(高橋メアリージュン)は、芹沢から月替わりラーメンを開発するチャンスを与えられるが、思うようなものが出来ず思い悩んでいた。

そんな中、名店『麺房なかはら』の店主・中原昌英(石黒賢)が「清流企画」にやって来る。90年代にラーメンの価値を一気に上げたラーメン界の大スターだ。ところが「ラーメン博物館」に出店した新店舗の客入りが悪く、原因がわからないため相談に来たという。本店と寸分違わぬ味でやっているのになぜ客が来ないのか?話を聞いた芹沢は、この依頼を汐見ゆとり(黒島結菜)に担当させる。プライドが高い中原をゆとりに任せることに、周囲は不安を抱くが、芹沢にはある思惑があって…。

早速、ゆとりと夏川は問題の店舗を訪れるが、芹沢が担当すると思っていた中原は激怒。「芹沢の嫌がらせだ」「依頼は取り消し」と、ゆとりらを追い返そうとする。実は芹沢、河上とは同じ店で修業をした間柄。厳しい先輩だった自分を2人は今も恨んでいると、中原は思い込んでいたのだ。追い出されながらも、せっかくだからと中原のラーメンを食べたゆとりは、その味を絶賛。だが店に入ろうとしない客の反応を見て、ゆとりはあることに気づく。

行列の女神 らーめん才遊記の第8話のあらすじ

『らあめん清流房』全店舗の近くに、名前も味も明らかに『清流房』の“濃口醤油”にそっくりな新規ラーメン店『濃口醤油らあめん たかじ』がオープン。本家より150円も安いこともあって、あっという間に客を奪われ売り上げが激減してしまう。『たかじ』は、千葉・茨城を中心に展開する「麺獄」グループが運営している。一体なぜ「麺獄」グループは『清流房』を狙い撃ちするようなやり方で進出してきたのか?

さらに不幸は続く。「ジャパンフードサミット2020」から、芹沢達美(鈴木京香)が統括するラーメン部門の参加を中止するというメールが届いたのだ。橋爪ようこ(高畑淳子)からの横やりであることは明白。芹沢は汐見ゆとり(黒島結菜)を連れ直接異議を唱えるが、ようこは“フェイク・フード”などとラーメンを酷評し聞く耳を持たない。ところが卑劣なやり方を批判するゆとりに、ようこは「私をワクワクさせるラーメンを用意できるならラーメン部門の中止は撤回する」と言い始める。ただし期日は10日後。もしワクワクさせられなかったら、「清流企画」を辞めて自分の元で働くという条件付きで…。

そんな中、『清流房』に「麺獄」グループ代表・安本高治(岡本健一)が来店。芹沢とは10年ぶりの再会だという。実は「清流企画」の元社員だった安本は、一連の動きがすべて芹沢を潰すための策略だと語り、「あの時の恨みは晴らさせてもらう」と宣戦布告する。安本が芹沢に向ける恨みとは一体?しかも安本はさらなる“芹沢潰し”を画策していた――。
安本に勝つため、ようこをワクワクさせるため、社員と共に新たなラーメン開発に挑む芹沢は、ある大胆な戦略に打って出ることを決意。唯一無二のラーメンで大きな壁に真っ向から立ち向かう!

ラーメン業界を牽引する1人の女性と、その傍らで目覚ましい成長を遂げた新入社員……ラーメンの持つワクワクに魅了された師弟2人がたどり着いた未来とは?

公式HPより引用

行列の女神 らーめん才遊記の全話の感想・ネタバレを見たい方はこちら

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行列の女神 らーめん才遊記の第1話の感想・ネタバレ

第1回面白かった。
鈴木京香の食べ物ドラマにはずれがない気がする
(王様のレストラン、グランメゾン東京)。
ただ、この深夜にお腹がすいてしまうのが難点。
凄く!面白かったです。
京香さんが演じる社長さんも、新入社員の ゆとりチャンも
勿論 良かったですが…今回は 泉谷さんが出演されていたので
より一層◎笑わせて貰ったり、感動したり。。。登場するラーメンも、とにかく美味しそうで…
自宅で 作る時の具とか、良いアイデアを与えて頂けそうです。
毎週♪楽しみです。
面白いと思う
医療とか恋愛とか飽き飽きしてたところに
このタイミングでこのドラマには新鮮さを感じる。鈴木京香と黒島結菜のやり取り、周りとの掛け合い
ゆとりが今後何にぶち当たってどうなっていくのか本当に楽しみ。周りの人たちもそれぞれの個性のある人たちで
それが生きていて良かった。テレ東は「孤独のグルメ」もそうだけど
マンネリ化しない独自性が有り、
特に月曜のこの時間(月10)は良いね。
黒島結菜ちゃんが出られるというので観ました。鈴木京香さんとのコンビも素敵でこういう役所願ってましたので楽しみに毎週見せていただきます。以前から彼女のコケティッシュな部分がもっと生かされてほしいなと思っている者なのでコメディにたくさん縁があったらいいのになとねがっています。それにしてもテレ東さんは食べ物を扱うドラマ得意ですね。おいしそうなラーメン・この時間に誘惑なんてちょっと厳しいです。
ラーメン屋復活のプロディース。
ラーメンを味を変えてもいつのまにか店主の元の味にもどり元の木阿弥だろう…という話に納得。今ある実力を最大限に引き出すという方法に好感が持てました。ゆとりちゃんは少しイラっとしますが(笑)応援したくなります。

行列の女神 らーめん才遊記の第2話の感想・ネタバレ

 面白い企画ですね。しかし黒島結菜さん、どのドラマでも同じ演技ですね。まあ可愛いし、これからうまくなるんだろうけど・・・。こんな新入社員いたらイライラして仕事にならない。石塚はいつ見ても汚い食べ方でキャスティングミスだ。
何故か良い。B級に思えるのは高橋メアリージェーンのお陰?
コンサルティングのエピソードも良いし,メインのストーリーも面白そう。
新しくはないけど なんだか 切れ味がいいドラマ 鈴木京香さんの演技の説得力 フレッシュな黒島結菜
ストーリーは悪くありませんが、昭和から続く天然新人のドタバタ演技は疲れます。高橋メアリージュンの髪を振り乱しクライアント前で新人の手を引くシーンには引いた。
もう令和なんだから、見て疲れる現実離れした演技はやめてほしい。
黒島・高橋の棒演技でも安心して見られるのは、メリハリを補って盛り上げる音楽演出が的確なおかげかな、と感じた。
どーでもいいけど子役の少年、上目使いが三白眼で目つき悪い・・・カワイくなかったw。
ラーメン店の立て直しっていうのが面白い。
「味は良いんだけど・・・」とか「おいしんだけど・・・」
「客は来なくなる。」何かが足らない。
このセリフと内容から
昔のアニメ「美味しんぼ」を思い出した。高橋メアリージュンとフレッシュな黒島結菜の
やり取り良かった。それを黙って見守り必要に追うしてヒントを出す。
なかなか監督肌のようで、あの食べ歩きも含めカッコよかった。あのラーメン屋の子役の子
何か昔見たアニメに出てくる子に似てた。

行列の女神 らーめん才遊記の第3話の感想・ネタバレ

面白かったです。新ドラマだったんですね、知らなかった。ラーメンが美味しそうだし、次回も見たくなりました。

味より情報を食べている!コレは真実。

飲食店が万人の舌を満足させるのは無理。
6割が美味しいと言えば成り立つ世界です。

このドラマの最後の落とし処が『美味しい』だと期待して観ようと思います。
黒島結菜の演技が棒だと言われてますが、視聴者の見たいのはコノ演技だと制作側が思ってるのでしょう 期待外れよりはこれで良いと思います

鈴木京香のテンポの良い演技に黒島結菜もアシガール並みにハジけてついて行ってるのが面白いです。

ラストの方、鈴木さんと結菜ちゃんの階段シーンは、
君の名は、の階段場所に似ています。たぶん、
つけめんと豚骨が、入れ代わってる?!
って事だと思います(笑)
毎回楽しみに拝見しています。コンサルを依頼されるラーメン屋さんのラーメンはどれも美味しそうで…。5月4日も楽しく拝見しました。特につけ麺が大好きなので本当にヨダレものの回でした。ただ1つだけ気になった事がありました。それはHCSの総帥始め講師陣がカウンターに勢揃いしラーメンを食べる時に割り箸を割るシーンです。割り箸を割る時には隣の人とのトラブルにならないように上下に割るのが常識であり、お作法です。全国に展開するクッキングスクールと言う設定であればその辺もちょこっと気にして欲しかったです。あら探しみたいになってすみません。これからも楽しみにしてます。
もっと長めに聞かせて欲しいな。
て言うか、こんな時間に毎度毎度ラーメンが食べたくて食べたくてもう、生き地獄だよ、これ(笑)

行列の女神 らーめん才遊記の第4話の感想・ネタバレ

行列の女神 らーめん才遊記の第5話の感想・ネタバレ

行列の女神 らーめん才遊記の第6話の感想・ネタバレ

今回はラーメン店のオーナー候補対決
その候補の1人が音尾さん
つい最近
「検察側の罪人」で
音尾さんの凶暴なヤクザ姿を
みたばかりでした
以前から好きな役者さんでしたが
今回も役になりきっている高畑淳子といい 杉本哲太といい
全く贅沢なドラマだと思います
あんなに葉野菜がビラビラしたラーメン、自分は選ばないなぁと思いました。
やはり、シンプルにネギ、メンマや煮卵が入ったラーメンがいいかな(笑)
今回は顧客と担当者の目線がテーマでした。
松井玲奈さん演じる難波さんも良い勉強になったのではないでしょうか。コンペのラーメン、両方とも美味しそう♪
京都への観光が可能になったら行ってみたいです
月曜は面白いテレビないな、と思い込んでいるのでよく見損なう(笑)。
でも時々BSでやってたりするとありがたやと見てしまう。
鈴木京香さまも好きだし黒島結菜ちゃんも可愛い。他の出演者も皆お気楽に見るには楽しい。
ラーメンも奇想天外だが美味しそう。
おこげのラーメンも私は食べたいと思いましたよ
(* ̄∇ ̄*)。
お話の方は?と思ったり、ウマイと思ったり、ほっこりしたりで面白いと思います。
私は全体に好きなテイストのドラマです♪

行列の女神 らーめん才遊記の第7話の感想・ネタバレ

行列の女神 らーめん才遊記の第8話の感想・ネタバレ

ストーリーとしては捻りも意外性もなくて単純だけど、この枠のドラマはナゼか嫌いじゃない。
私は特にラーメン好きでもないけど結局このドラマも全話欠かさなかった。
単純な痛快劇だから後味がいいのかもしれません。
黒島結菜さんがこれまた単純にかわいくていい。
観ていてストレスがない。
それはそうと、他にも書かれてる方がいらっしゃいましたが岡本健一はホント老けましたね(笑)
「アゴのしゃくれた斎藤洋介」って感じ。
話を戻しますが、これは続編やってみてほしいと思いました。
「親指と人差し指で箸を挟んでてを合わせるのは、変」か。
私は、なんとなく好きです(*^^*)。
作ってくれた人と頂く食事への敬意に、このお箸で頂かせて頂きますという思いがのせられるようで。新しい心のこもったマナーとして受け取って貰えたら、このドラマの食べるシーンも素敵に見えるかもしれません(*´ω`*)。

食べてないのに美味しかった満足感がある。

因縁のライバル店出現で、辞めるか値下げするかとドンヨリしかかっていたらまさかの値上げ。
あゆにこだわったしっかりしたラーメン。
うーん、スッキリする終わりでした。

面白かった♪

コロナ禍に、最後まで放送できた唯一?のドラマ。
楽しませていただきました。ありがと。
また見たいです。

いつ観てもラーメンが食べたくなる楽しいドラマだった。
芹沢社長と橋爪の対立もいつも面白かったけど、ラストでいとも簡単に橋爪の方が芹沢社長のラーメンに感動してしまうのは、ずいぶん安易だなと思った。もう少しこじれて盛り上がって欲しかったけど、とりあえず楽しく観れたから、まぁいいか。(笑)
にしても、岡本健一は老けたなぁ。
楽しく、見せていただいております。
「頂きます」の時、親指と人差し指で箸を挟んでてを合わせるのは、変です。
よく調べて放送してください。正しい作法ではありません。
ほとんどの人たちが、お行儀良く頂く、作法と思っているようですが・・・・
どこかの番組でも、正しい「いただきます」の作法ではない!
と有名なお作法の先生が仰っていました。
こうやって、間違った動作が広がっているのですね。

 行列の女神~らーめん才遊記~の豪華キャストたちのご紹介

公式HPより引用

 行列の女神~らーめん才遊記~の原作ってあるの?


2009年から2014年まで『ビッグコミックスペリオール』で連載された、ラーメンを題材としたコミックになります。

料理の才能はあるがラーメンに関しては無知な女の子が芹沢の会社に入社してラーメンについて勉強していくという物語のようです。

ドラマと漫画の違いについても詳しく観ていきたいですね♪

ポイント

らーめん才遊記の漫画はFODで読むことができます。

FODでは月に最大で1300ポイントもらえるので(8日18日28日にそれぞれ400ポイント、会員継続で毎月100ポイント、計1300ポイント)、そのポイントを使って、漫画の購入も出来ますよ。

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行列の女神~らーめん才遊記~に対する期待の声を公開

 行列の女神~らーめん才遊記~の主題歌はTHEイナズマ戦隊

私の家政夫ナギサさんの主題歌ですが、THEイナズマ戦隊の「WABISABIの唄」です。

「色々あるけど 責任背負って頑張ろうぜ、皆さん!」というメッセージをこめられているそうで、曲とラーメンドラマがどうマッチしてくるのか、放送が楽しみです。

ちなみにオープニングテーマはLOVE PSYCHEDELICOが奏でる「Swingin’」に決定しました!

 行列の女神~らーめん才遊記~が全話無料視聴できる動画配信サービスのまとめ

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汐見ゆとり役の黒島結菜ちゃんが好きなので、料理の才能には秀でているが天然で空気が読めないキャラクターを、どう演じるか楽しみですね。

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